本当にエコを考えるなら、
うちわで暑い夏を乗り切ろう!?
房州の職人さんが作った
「房州うちわ」
房州うちわ 小豆行儀 2,100円
房州うちわ 星図 2,100円
房州うちわ 南瓜 2,100円
房州うちわ 鳩 2,100円
扇面にはポンピン堂の手ぬぐいを使用(鳩は藍染め生地)
古くから江戸うちわ用竹材の産地である
千葉県南部の房州地方で、
伐採後、十分に寝かせた竹材を
職人が一つずつ剃刀で裂いて骨組みを作っています
江戸っ子に「他のうちわとは風が違う」と言わしめた
風量の大きさと、風のアタリの柔らさが自慢
ひと扇ぎするだけで風量の違いがわかります
このうちわなら、すぐ汗がひきそうです
上記の商品はネットショップでも購入いただけます → こちら
◎今日にひとりごと◎
一ヶ月ほど前、
どこかからか「みぃみぃ」と子猫の鳴き声が。
店主が郵便局へ用足しがてらに
鳴き声の元をたどると、
こっさ。前の道路の分離帯に子猫が一匹。
居ても立ってもいられず若女将が捕まえに。
とりあえず、段ボールに入れるも、
逃げ出して、自販機の下へと潜り込む。
店主たいは飼えないので、どうしたものかと様子見していたとこへ、
子猫の鳴き声の元を探しているご婦人が。
猫を飼っているというご婦人が「かわいそうだから」と、
若女将が手伝い、自販機の下から子猫を引きずり出しました。
「とりあえず、獣医さんに診てもらうと」
そのご婦人が連れて行ってくださいました。
翌日、
「里親さんに預かってもらえた」と、
ご婦人が報告してくださり、一安心。
どこかで元気に育っていると良いです。
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